• 2009/04/25(土) 22:01:10

ふと思った事ですが、

今後腕時計の時間を確認する機能というものはより重視されなくなると
思います。(もう既にそうかも知れませんが。)

というのも、私の所有する古い機械式時計の精度がオーバーホールに出していない為、ついに日差10分の大台を突破したのですが、ブラックベリーを常に離せない生活を送っているため特に日常生活に支障が出ません。

以前は腕時計は精度が大事なので、クォーツが一番と考えていたのですが、(なぜか機械式も何本か所有はしていました。)
この状況を考えると、アンティークの手巻きの時計でも全く問題がなさそうです。


懐中時計で300年、腕時計で100年、クォーツで40年ぐらいの歴史でしょうか。この間にパソコン、携帯と新しいものが次々と生まれて来ています。時間を確認する事はとても簡単な事です。
街を歩いていて、時間を聞かれるという事はたぶんほとんど無いのではないかと思います。

とはいうものの、スーツなどと同じように腕時計は
今後も身だしなみとして残る気がします。

となると、低価格の時計の需要というのは今後は減るかも知れません。見た目重視である為、ブランドでない時計や仕上げが雑な時計を着ける人は減りそうです。

カシオのような会社はどういう方向に商品をシフトさせて行くのか?私は個人的に注目してます。

水中用デジタルカメラ サーフィンやスノボーに

  • 2007/12/09(日) 08:44:36

サーフィンをする時に写真が撮りたいと思っていたところで見つけたのがこのデジカメです。HERO,GOPROがブランド名なんでしょうか?

購入の決め手は

*水中で使用できる点(何度も波に巻かれましたが、浸水しませんでした。)
*腕に巻きつけて使える点(自分でサーフィンしながら途中で撮影可能。)
*単四電池使用の点(旅先でも気軽に小売店で購入可能。)
*SDカードが記憶媒体(容量を増やせます。)
*価格が2万円と低価格。


この他にもビックカメラにも水中用デジカメは売ってましたが、
意外と高かったのと、腕に巻きつけられるスポーツタイプでは無かったので、コレを選びました。



海で見る景色はとても綺麗な時あります。
波も綺麗ですし、それが崩れる時は芸術的な美しさとなります。

写真集にしたいような瞬間を、記録に残したいと思います。






アームストラップを横から見た図。
本体のサイズは携帯より小さいぐらいなので(大体小さいマウスぐらいのサイズです。)
手首につけて使っても違和感無いです。

スノボー等、雪が関係するウィンタースポーツでも
使って行こうと思います。



イームスの椅子で有名なハーマンミラーのメジャー

  • 2007/11/29(木) 14:33:40

イームスの椅子など有名なハーマンミラーのメジャーです。
思えば高校生の頃にはイームスの椅子を探して家具屋を回りました。
なんであんなギシギシする椅子を高値で買ったのか、
今ではミステリーですが、流行に流されたのでしょう。
まさにFashion Victimです。あの頃自分はアメリカ製の金属製の
冷蔵庫まで買わんとしてましたから気がおかしかったのでしょう。
でもあの頃の自分があって今がある!大した今じゃないのでやっぱり
駄目だったか、、、

現在手元に残っているのはこのメジャーだけになってしまいました。
意外とデザインはいいですね。これ。中目黒の家具通りで買ったと思います。



ロディアのメモ帳を飴色に日焼けさせたい!

  • 2007/11/29(木) 14:31:10

ロディアのメモ帳、アイデアを思いついた時にメモできるように
枕元に置いてます。買った場所は渋谷の文具ショップ、
海外文具を多数取り扱っているお店でした。お洒落な所なので
ついフラッと寄り道する事があります。

ペンはハンズで買いました。コレだけ細いボールペンを作れるのは
日本ぐらいでしょう。





ロディアに限らず、茶色く飴色に日焼けした革が好きなので
しばらくバルコニーに置きっぱなしにしてましたが、
これが限界のようです。やはり革によって日焼けしやすいのと
日焼けしにくいものがあるようです

昔使っていたゴローズの財布は見事に飴色になったのになぁ〜。
このロディアとの違いは何なんでしょうか?

来年の手帳は巨大な filofax ! ファイロファックス

  • 2007/11/29(木) 13:48:51

ファイロファックスのA4サイズ、バイブルノート?手帳?とりあえずでかいです。(縦34センチ×横26センチ)
以前、洋書で
”英国に生まれるという幸運に恵まれなかった人々を魅了し続ける
ファイロファックス”のように書かれていてムッっと思ったのを覚えてます。

なんでも英国では貧しい家の子でさえも、この手帳を使っているとか(本当か?)
”そのくらいポピュラー”と誇大に歌われてました。






ミーハーな自分、とりあえずチャレンジしました。
(でもなぜか手帳ではなく、巨大な革ファイルに!)
まぁ、A4ですし、プリントも挟めますしオピニの切り離しノートもこれも
収納できますし、仕事関係は全てこれに収納できました。

革質も特にブライドルレザーという訳でもなく、至って普通。
アメリカ製かと思うような雰囲気です。

使い勝手はと言うと、とりあえず重い!
タニタの体脂肪計で計測した所1.4キログラムもありました。
軽いダレスバッグ並みの重さ!驚愕!ノートパソコンと同じ、
いやそれ以上です。
多分このせいでポーターのバッグの取っ手が切れたのでしょう。
例えるならこれはサイコガンダムでしょう。

取り合えず、リンク作ってみましたが
正直お勧めしませんので、クリックする必要はないです。
よっぽど筋力に自信がある人しか使えないでしょうね。
男塾の学生に使って欲しい、そんな手帳でした。